【モードロック発振は CW 発振の 2 倍の効率に】

SESAM スタートの KLM を調整していくと、図のような特性が得られました。共振器内線形損失は取り出しミラーの 5%を含んで約7%、SESAM の過飽和吸収量は 0.4%と少ない。

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